随分前に、俗に言う TS 抜き環境を構築したときに、わけも分からず適当にエンコード構築して以来、ずっと使い続けてきました。
AviUtl のバージョンが 1.00 になった頃 (2013年4月頃……えっ、そんな前だっけ) から、近いうちに再構築しようと考えていたのですが、面倒なので先延ばしにしていたのですが、遂に再構築しました。
CPU のみ、GPU なしの環境でのエンコード環境。
覚書として、設定項目および使用したプラグインを書き留めておこうと思います。
【 2015/07/19 更新 】
特定の局で、白い部分に激しいノイズが残ってしまう状況が見られ、あまりに残念なので、一部変更しました。